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2019年2月17日 (日)

「第35回 ひな人形展」のお知らせ

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五料の茶屋本陣にて、恒例のひな人形展が開催されています。

≪後援会事務局≫

2019年2月 4日 (月)

「平成生まれ 31人 未来への言葉」参加者募集

20190217  2019年の4月で平成という一時代が終わりを迎えます。それにあたり、平成生まれの若者が集い、平成を振り返るとともに、未来への時代を市長と対話をする参加者を募集します。

  • 日時:2月17日(日)午前10時~11時
  • 場所:碓氷川熱帯植物園ギャラリー(安中市原市65番地
  • 募集人数:31名
  • 対象者:平成元年~平成6年までに生まれた人
        安中市在住、在勤、かつて住んでいた人
  • 内容:平成を振り返るとともに、未来の時代を市長との対話で考える
  • 申し込み:下記アドレスに、氏名、住所、電話番号、年齢を記載の上送信願います。
         タイトルには「平成 未来への言葉 参加希望」とお書きください
         E-mail:kouhou@city.annaka.lg.jp
  • 問合せ:安中市役所秘書課広報広聴係 027-382-1111(内線 1014・1015)

≪後援会事務局≫

2019年1月23日 (水)

碓氷病院で人工透析患者の送迎サービス開始!

茂木ひでこ市長公約の一つ、碓氷病院改革の一環として、透析治療のための通院が困難な患者に対する無料の送迎サービスが開始されます。

  • 開始日:平成31年2月5日(火)より
  • 運行日:毎週火・木・土曜日の午前中
  • 送迎の対象は以下の要件をすべて満たしている方です。
     (1)碓氷病院で人工透析による治療を受ける方
     (2)自動車の運転ができない、又は困難な方であって、家族による送迎が困難な方
     (3)安中市に居住し、かつ、住民基本台帳に記録されている方
     (4)碓氷病院の送迎車を使用して送迎することが可能な方
     (5)送迎サービスの利用に当たり、指示及び指導に従うことができる方

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≪後援会事務局≫

2019年1月13日 (日)

成人式に出席しました

1月13日(日)に市文化センターホールにて平成31年安中市成人式が開催されました。

茂木英子市長は564名の新成人を前に「ひとりでも多くの友人や仲間を作りましょう。人生を豊かにしてくれます。暮らしやすい街をつくるのも政治です。政治に関心を持ってください。ふるさと安中を自慢できるように一生懸命努力するので、一緒に「まちづくり」に参加してください」と祝辞を述べました。

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≪後援会事務局≫

2019年1月11日 (金)

インフルエンザ流行! 手洗い・うがいで予防を!

インフルエンザが流行しています。1月8日、群馬県下にインフルエンザ注意報が発令されました。外出時にはマスクを着用する、帰宅したらすぐに手洗い・うがいをするなどして、予防に努めてください。
基礎疾患をお持ちの方や小さなお子さん、高齢者の方々は、特に体調管理に気を付けてください。

インフルエンザウイルスは咳やくしゃみを通して感染を広げます。咳やくしゃみが出るときはティッシュなどで鼻と口を押さえ、くしゃみ等の飛び散りを防いでください。痰やくしゃみを手で受けたときはすぐに石鹼で洗い流してください。

インフルエンザにかかると38℃以上の急激な発熱を伴う頭痛、鼻水、咳、のどの痛みなどや、全身の倦怠感、関節痛、筋肉痛といった症状が現れます。そのような症状が現れたら、すぐ医療機関を受診してください。

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≪後援会事務局≫

2019年1月 6日 (日)

「ろうばいまつり」に参加しました

1月6日、松井田町上増田のろうばいの郷で開催された「第19回ろうばいまつり」に参加しました。

細野小学校絆太鼓の皆さんによる演奏の後、茂木ひでこ市長は開会式典において、「地域の方々が何かを始めようと力を合わせてろうばいの郷を整備した。全国的にも先駆けた取り組みだ。この時期になると細野のろうばいはどうかな?と思うようになった。全国各地から多くの方々が訪れ、テレビなどのメディアにも登場する事も多くなった。安中市も全国同様に人口減少が続いているが、歴史と文化を皆様と一緒に盛り上げながら活性化したい」と挨拶しました。

なお、会場では和太鼓演奏の他、ハーモニカ演奏や八木節、歌謡舞踊などのアトラクション、甘酒や切り花の無料配布、焼きそば、焼き鳥などの販売なども行われていて、多くの来園者で賑わっていました。

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≪後援会事務局≫

2018年12月 9日 (日)

旧碓氷峠鉄道施設の国重要文化財指定シンポジウムに参加しました

12月2日(日)、安中市文化センターにおいて開催された旧碓氷峠鉄道施設の国重要文化財の追加指定記念シンポジウムに参加しました。これは、旧信越本線熊ノ平変電所本屋や橋梁、隧道(トンネル)が国重要文化財に指定されたことを記念して、市教委、NPO法人碓氷峠歴史文化遺産研究会(通称 碓氷峠浪漫倶楽部)の主催により開催された催しです。

峠太鼓の演奏に続いて行われた開会行事で、茂木ひでこ市長は「安中市には旧碓氷峠鉄道施設という次代に引き継ぐべき素晴らしい歴史文化遺産がある。これらの遺産をしっかり守り、活用しながら、次世代に引き継いていきたい」と挨拶しました。

シンポジウムでは「見る人の視点の高さ深さが価値を決める」をテーマに講演とディスカッションが行われました。

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≪後援会事務局≫

2018年12月 8日 (土)

安政遠足を舞台にした映画『サムライマラソン』2月22日より全国ロードショー

日本のマラソンの発祥である安政遠足を舞台にした土橋章宏さんの小説「幕末まらそん侍」を原作に映画化し、2019年2月22日(金)に全国ロードショーされることが決定しました。
安中市は映画『サムライマラソン』を応援しています。

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<ストーリー>
時は幕末、迫る外国の脅威に備え、安中藩主・板倉勝明(いたくら・かつあきら)は藩士を鍛えるため、十五里(約58km)の山道を走る遠足を開催する。だが、この動きが、とある行き違いにより幕府への反逆とみなされ、藩士不在の城に安中藩とり潰しを狙う刺客が送り込まれる。ただ一人、迫る危機を知った男は、計画を食い止めるため、走りだす─。

監督:バーナード・ローズ
出演:佐藤健、小松菜奈、森山未來、染谷将太ほか
原作:土橋章宏「幕末まらそん侍」(ハルキ文庫)
脚本:斉藤ひろし バーナード・ローズ 山岸きくみ
企画・プロデュース:ジェレミー・トーマス、中沢敏明
音楽:フィリップ・グラス
配給:ギャガ
©”SAMURAI MARATHON 1855”FILM Partners
GAGA.NE.JP/SAMURAIMARATHON

2018年12月 1日 (土)

安中市地域づくり講演会

11月25日(日)、松井田文化会館において平成30年度の安中市地域づくり講演会が開催されました。

冒頭、茂木ひでこ市長は主催者を代表し「今後の少子化・人口減少の時代に対応していくためにも児童虐待から目を背けるわけにはいかない。決して遠い世界の話ではない。身近な所で起こっているのが現状だ。実態を認識することで、何故このような問題が起きているのか、地域の人々には何ができるのかを考えるきっかけになってほしい」と挨拶しました。

講演は様々な幼児虐待のケースに関わっている、前橋赤十字病院小児科副部長の溝口史剛先生を招聘し、これまでの経験や医学的な立場で、実例を交えての講演がありました。

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≪後援会事務局≫

2018年11月26日 (月)

学習の森ふるさと学習館企画展「安中のやきもの-秋間古窯跡群から自性寺焼へ-」開催のお知らせ

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安中市北西部の秋間丘陵では奈良時代から平安時代にかけて多くの窯が築かれ、ここでは秋間丘陵で採れる粘土を利用し、瓦や須恵器が焼かれていました。江戸時代後期には安中の下野尻窯や秋間の自性寺窯などで日用雑器が焼かれ始めたと伝えられ、それらは「安中焼」と呼ばれていました。しかし、陶工の栃木県益子町への移転などにより明治時代末に途絶えました。自性寺窯が閉じてから久しい昭和54年(1979)に、青木昇氏が自性寺で陶芸を始め、本年はその復興から40周年にあたります。そこで安中焼・自性寺焼を中心に、古代から現代までの市内で焼かれた瓦や陶器などのやきものを展示いたします。

詳細はこちらをご確認ください

≪後援会事務局≫