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2020年12月

2020年12月29日 (火)

「赤ちゃん応援給付金」を開始します

新型コロナウイル感染症による影響を考慮し、出産後の経済的支援及び子どもの健やかな成長を応援するために、国の特別定額給付金の基準日以降に生まれたお子さんを対象に「安中市赤ちゃん応援給付金」を給付します。

  • 給付対象者 給付金の対象者は、次のすべてに該当する人
    (1)令和2年4月28日から令和3年3月31日までの間に生まれた人
    (2)上記の期間に本市の住民基本台帳に記録され、かつ給付決定日まで継続して本市の住民基本台帳に記録されている人
  • 受給権者(申請者) 給付対象者と同居の父か母であり、給付金の申請日から給付決定日まで継続して本市の住民基本台帳に記録されている人
  • 給付額 給付対象者1人につき、30,000円
  • 申請方法 令和3年1月7日までに出生届を提出し、本市で確認できた給付対象者には、申請書を郵送します。それ以降に出生届を提出する方については、出生届等で来庁された際に本庁健康づくり課保健指導係または松井田支所住民福祉課健康介護係にてお渡しします。
    必要事項を記入し、申請書と添付書類を返信用封筒で返送していただきます。
  • 申請期限 令和3年4月30日(金)まで当日消印有効
  • 問合せ  安中市役所健康づくり課(電話 027-382-1111 内線1174)

Baby_syokujikaijo≪後援会事務局≫

2020年12月28日 (月)

市民の皆様へ ~新型コロナウイルス感染症に関するメッセージ~

今年も、残りわずかとなりました。市民の皆様におかれましては、新型コロナウイルスの感染拡大により、緊張感の中での生活が続き、大変な毎日をお過ごしのことと思います。

また、感染拡大防止にご協力をいただき心より感謝を申し上げます。

年末年始、行動が制限される中ではありますが、工夫をしてできることに取り組み、心と身体の健康づくりを心がけましょう。また、大変な時だからこそ、相手を思いやり支え合うことや、人と人とのつながりを大切にしていただきたいと思います。

体調管理に気をつけて良いお正月をおむかえください。

令和2年12月28日  茂木 英子

2020年12月27日 (日)

新型コロナウイルス感染症の警戒度が4になりました

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県内において、新型コロナウイルス感染症に対する警戒度が4になりました。
不要不急の外出は自粛し、さらなる感染予防をお願いします。

≪後援会事務局≫

2020年12月22日 (火)

市内介護事業所内における新型コロナウイルス感染症の集団発生について

日頃より新型コロナウイルス感染防止対策にご協力いただき心より感謝を申し上げます。

安中市内の介護事業所において、令和2年12月17日(木曜日)から22日(火曜日)までに利用者7名、関係職員1名の感染が判明いたしましたのでお知らせいたします。

この施設におきましては、濃厚接触者だけではなく、濃厚接触者にあたらない施設職員や施設利用者等についても幅広くPCR検査を実施していただいております。

感染されました患者様の一日も早いご快復を心よりお祈り申し上げます。

また、市民の皆様には、引き続き感染防止にご協力いただきますとともに、ひとりひとりの人権の尊重についてご理解、ご協力賜りますようお願い申し上げます。

令和2年12月22日  茂木 英子

2020年12月19日 (土)

信越本線開業135周年を記念した事業について

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2020年10月15日に信越本線高崎~横川が開業135周年を迎えました。
それを記念して安中市、一般社団法人安中市観光機構、碓氷峠鉄道文化むら、東日本旅客鉄道株式会社高崎支社では、2021年1月~3月中に運転する「SLぐんま よこかわ」および「碓氷峠鉄道文化むら」に展示されているSL に記念ヘッドマークを掲出するとともに、同デザインのマンホールの蓋を横川駅に設置いたします。

是非、この機会に「SL ぐんま よこかわ」や「碓氷峠鉄道文化むら」など、魅力が満載の信越本線沿線にお越しください。

≪後援会事務局≫

2020年12月16日 (水)

碓氷病院で白内障手術を開始

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公立碓氷病院眼科では、令和2年12月より白内障手術を開始しました。
須田考一医師(日本眼科学会認定専門医)による執刀で手術を行います。
水曜日午後が手術日です。そのため、水曜日午後の診療は予約されたの方のみとなります。

詳細は公式ホームページをご確認ください

≪後援会事務局≫

2020年12月12日 (土)

「新型コロナウイルス感染症の対策及び人権擁護に関する条例」を制定しました

[STOP!コロナ差別]  差別をなくし正しい理解を

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 新型コロナウイルス感染症は、病気としての問題だけでなく、この病気がかつて誰も経験したことのない感染症であるがゆえに、人々の不安を増大させ、感染した方々だけでなく、その家族や近隣に住む方に対する不当な差別やいじめなど、人の心まで傷つける大きな問題を生み出しています。
 私たちは、感染症に対する正しい知識を持ち、冷静な行動をとりながら、差別や誹謗中傷、人が人を排除するようなことが起こらないよう、日々心がけていくことが求められています。
みんなで心をつなぎ、力を合わせて困難を乗り越えていきましょう。市民の皆様のご理解とご協力をよろしくお願い申し上げます。

この条例の詳細についてはこちら(PDFファイル 112KB)

≪後援会事務局≫