活動報告 Feed

2017年7月 1日 (土)

空き家管理についてシルバー人材センターと協定を締結!

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Akiya02  茂木ひでこ市長の政策の1つ、空き家対策について、この度、市と一般社団法人安中市シルバー人材センターとの間で「空家等の適切な管理の推進に関する協定」を締結しました。この協定は、市とシルバー人材センターが相互に連携・協力し、空き家等が管理不全になることを未然に防止するとともに、管理不全となった空き家等の状態を改善することにより、良好な居住環境の保全及び安全で安心なまちづくりに取り組むことを目的としてします。

 今回の協定の締結により、シルバー人材センターは空き家管理についての業務を行い、市はそれをPRすることで、空き家等の所有者等による適切な管理の促進を図ることができます。

【後援会事務局】

2017年6月25日 (日)

「あんなか防災フェア」に参加しました

 6月25日、松井田文化会館にて「あんなか防災フェア2017」に茂木ひでこ市長が参加しました。これは安中青年会議所が主催し、市と市社会福祉協議会の共催により開催されたものです。

 会の冒頭、茂木ひでこ市長は「近年、様々な災害が起こっている。今朝も長野県で震度5強の地震があった。行政としても危機管理評価を進めているが、災害は発生した瞬間、自分の身を守るのは自分自身。日頃の心構えであったり、家族や地域の繋がり、それらを組み合わせたネットワークが大事だ。今回、安中青年会議所の皆さんがネットワークの大切さを確認できる機会をと、防災フェアを開催していただくことになった。また、災害時の活動について、市と社会福祉協議会と協定を組ませていただきたいとの申し入れがあり、感謝申し上げる。様々な地域の力、市民の力、行政や団体の力を組み合わせて、これからも安中の防災体制をより一層強化していきたいと考えている」と挨拶しました。

 その後、群馬県社会福祉協議会地域課長の中越信一先生による「災害から命を守る安中市のネットワークづくり」とのテーマで講演がありました。その他、起震車による地震体験やミニ消防車搭乗体験、新聞スリッパづくり体験、防災に関する各種展示などがあり、楽しく防災を学べるイベントでした。

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【後援会事務局】

2017年5月18日 (木)

一日民生委員児童委員

5月16日(火)、茂木ひでこ市長は市民生委員・児童委員協議会から、「一日民生委員・児童委員」を委嘱されました。市内の高齢者が活動するサロンを訪問し、日頃の活動の見学や体験を通して地域の皆さんと交流しました。
なお、この様子は翌日の上毛新聞に掲載されました。

20170517jomo 上毛新聞 2017年5月17日

【後援会事務局】

2017年5月15日 (月)

「安政遠足 関所・坂本宿コース」表彰式

 関所まつりに参加した後は、碓氷峠の森公園に移動、安政遠足の関所・坂本宿コースの表彰式に参加しました。

 表彰式の冒頭、茂木ひでこ市長は「今年は、この会場が群馬県のイベント『花と緑のぐんまづくり2017in富岡・安中~ふるさとキラキラフェスティバル~』のメーン会場という事で、沢山の花々に囲まれて、ランナーの皆さんもひときわ輝いております。市民の皆様、企業や団体など、様々なお力を戴きながら地域のイベントが出来上がっています。このようなイベントをこれからも 長く続け、地域が活性化し、碓氷峠の魅力を全国に発信して行けたらと思っています。」と挨拶しました。

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(後援会事務局)

2017年5月14日 (日)

「碓氷関所まつり」に参加しました

 5月14日、武家長屋前で安政遠足のランナーの皆さんを見送った後、碓氷関所跡にて行われた「碓氷関所まつり」に参加しました。この碓氷関所まつりは関所跡の保存と関所文化を伝承することを目的に行なわれ、獅子舞や八木節などの郷土芸能などが披露されます。

 開会セレモニーで茂木ひでこ市長は「碓氷関所を引き継いで、守って、活性化に繋げているのは本当に素晴らしい。先日、碓氷峠の中に新しく城が発見されたとの報道がありました。碓氷峠は歴史、文化が詰まっている所です。皆さんと共に碓氷関所、碓氷峠を磨き上げて、多くの方々に訪れていただけるようにしていきたいと考えています。関所まつりを半世紀以上にもわたって実施されている皆さんに心よりお礼申し上げます」と挨拶しました。

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(後援会事務局)

「安政遠足」のスターターを務めました

 茂木ひでこ市長は5月14日に行われた第43回「安政遠足」のスターターを務めました。

 安政遠足は毎年5月の第2日曜日に開催される行事で、毎回たくさんの仮装したランナーが走ります。この遠足の歴史は古く、江戸時代(西暦1855年)に当時の安中藩主「板倉 勝明」(いたくらかつあきら)公が藩士の鍛錬のために碓氷峠の熊野権現まで7里余りの中山道を徒歩競走をさせ、その着順を記録させたことがはじまりで、安中市は日本のマラソン発祥の地です。

 開会式では「私の今年の衣装は『井伊直虎』を少し意識してみました。この遠足マラソンも歴史があり、現代においても全国から多くの皆さんにご参加いただき、楽しんでいただいています。新緑の碓氷路を楽しみながら駆け抜けてください。今年は『花と緑のぐんまづくり2017in富岡・安中~ふるさとキラキラフェスティバル~』も同時開催しています。安中の杉並木、坂本宿、関所のゴールには素晴らしい花壇がランナーの皆さんを待っています。楽しんで走ってください」と挨拶。

 スタート時刻の午前8時に合わせて太鼓を叩き、ランナーたちに手を振り、応援していました。

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【後援会事務局】

2017年5月 7日 (日)

手動式製麺機を使ったうどん作りに挑戦!

5月7日に碓氷峠「くつろぎの郷」屋内交流広場で開催された、花と緑のぐんまづくり2017in富岡・安中~ふるさとキラキラフェスティバル~の市民提案型事業「花よりダンゴ 手動製麺機で地粉うどんを作って食べよう!」に参加してきました。

冒頭の開会セレモニーで「花と緑のキラキラフェスティバルに併せて開催される市民提案型事業で、手動製麺機による手作りうどん「安中田舎うどん」の講習会を開催していただきましてありがとうございます。
この手動製麺機について書籍がなく、インターネットで検索しても文献はあまりありません。今日、皆さんが作るうどんは、同時に安中の新しい食のブランドを創る事にになります。ぜひ、頑張ってください」と挨拶。

その後は、参加者の皆さんと共にうどん作りに挑戦。粉を練るのはちょっと大変でしたが、皆さんの応援もあり、とてもおいしいうどんが出来ました。

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【後援会事務局】

2017年4月15日 (土)

後援会ニュース16号ができました

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茂木ひでこ後援会ニュース 第16号ができました。

4月9日の新聞折り込みで市内全域を対象に配布いたしました。こちら(PDFファイル)でもご覧いただけますので、ぜひ、ご覧いただき、茂木ひでこの活動をご確認ください。

【後援会事務局】

2017年3月 4日 (土)

「秋間梅林開花祭」に参加しました

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3月4日(土)に秋間梅林開花祭が開催され、茂木ひでこ市長が参加しました。

冒頭の式典で「沢山の方々に安中の様々な魅力を感じてもらおうと、市民、学校、企業、団体…様々な力を結集して「安中市観光機構」ができた。これから開花祭をスタートとして、素晴らしい安中市の魅力を皆さんに発信していきたいと思っている」と挨拶。

式典の後、箏曲演奏、和太鼓演奏、八木節、安中市観光大使のEmiiさんのコンサートなどが行われました。また、会場では甘酒が振舞われたり、梅の枝のプレゼントなどの催しで、とても多くの方々で賑わいました。

なお、今後はモデル撮影会、芋煮会、餅つき大会などの催しが毎週末に行われます。これら催しの詳細は市役所ホームページをご覧ください。

【後援会事務局】

2017年2月 4日 (土)

温泉マークが存続されることになりました

 経産省は2020年東京五輪・パラリンピックで外国人観光客が増加することをにらみ、案内板などに使われる図記号を国際標準に合わせることを検討し、湯船に3人が漬かる新たな絵柄を提示していました。
 これに対し、「日本最古の温泉記号発祥の地」を名乗る磯部温泉を有する安中市の茂木英子市長を始め、市観光協会長、温泉組合長、旅館組合長らが経産相あてに「マーク変更の場合、知名度やイメージの低下が懸念される」として、変更の見直しを求める要望書を提出していました。その結果、1月に開かれた有識者会議において、2つの図柄の併存が決まりました。

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経産省ニュースリリース

【後援会事務局】